講義・演習のページ(2022年度;作成中)


香川県からのアクセスは条例に反する可能性があるので十分に注意し,自己責任にて行うこと.['20/3/21]


今のところ,2022年度について定まったことを可能な範囲で記しているだけである.
21/12/30現在,2022年度の講義は対面方式によることが原則とされている.ただし,
今後大幅な修正が加えられる可能性もあるし,また,既往症などの理由により対面
方式の講義を受講することが困難な学生に対する措置をどのように執るかは未定である
(よかれと考えて何かする予定であるが,何をどうするかは定まっていない).
これらは感染症の蔓延状況に依存して大きく変更される可能性があるので,現時点では
予定以上のことは何も言えない.履修の計画を立てる際には柔軟な対応ができるように
留意すること.


最終更新日時は講義毎に振ることとした. 特に記載のないものは '21/9/13である. また,更新時刻は記載があっても大雑把である.
特に注意がなければ,記載されている日時の次の日以降に内容を確認することが望ましい.
また,本ページの内容には正確を期しているが,誤りが含まれることがある.特に単位に関わることについては
各自において便覧などで確認すること.

最後の変更:['21/12/3] 数学科・大学院の講義について加筆.


目次


全般的な注意 ['21/12/30]

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公開講座などについて ['21/1/20]

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講義に関する諸注意

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教科書・演習書及び参考書について

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前期課程数学部会のページ

教養課程における数学の講義に関しては前期課程数学部会のページを参照のこと.
いくつかの講義についてはそれぞれに関するページのリンクを以下に示す(順序は数学部会のページのものに従う).

目次


講義

2021年度に足助が担当する予定の講義は以下の通りである.
まれにではあるが,教室などが変更されることがあるので注意されたい.
成績評価に関する事項は原則として変更しないが,それでも変更することがある.その場合には講義あるいは掲示にて示す.
現時点では未確定な事項も幾つかある(例えば開講日や講義室).それらに関しては後日記述する.['21/12/30]


前期課程(感染症の蔓延具合により大きく変更される可能性がある)


教科書・参考書については初回の講義にて指示する. 大学生協の配布物などで示される参考書を慌てて購入するのではなく,
初回あるいは何回かの講義を受けた上で適切と考えられる物を購入すること. 選択しかねる場合には例えば足助に尋ねること.

数学I(Sセメスター,文科一年生・二年生向け)['21/12/08]

数学II(Aセメスター,文科一年生・二年生向け)['21/12/30]

ベクトル解析(Sセメスター)['21/12/30]

目次


後期課程・大学院(作成中)
以下の記述は暫定的なものであって,大きく変更されることがある.


幾何学XE(学部)・基礎数理特別講義II(大学院)(Aセメスター)['21/12/08]

幾何学III(Aセメスター)['21/12/08]

数学講究XA ['21/12/3]

数学講究XB(数理科学概説)(Sセメスター)['21/12/3]
日時・演題は未定

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主な行事(休講あるいは振り替えとなるもの)['21/11/24]

※がついているものは2021年度のものを,変更を前提に残してある.
日程は変更される場合があるので,最終的には各自で確認すること.

(参考)

※ 養=教養学部,理=理学部,数理=大学院数理科学研究科. なお,理科X類・文科X類(X=I,II,III)は教養学部である.

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過去の講義
2021年度 / 2020年度 / 2019年度
2018年度 / 2017年度 / 2016年度 / 2015年度 / 2014年度
2013年度 / 2012年度 / 2011年度 / 2010年度 / 2009年度
2008年度 / 2007年度 / 2006年度 / 2005年度 / 2004年度
これらのページは原則として講義終了時のままである. 記述が古かったり,リンクが切れていたりすることがあるので注意すること.
2020年度のみ,試行的にフレームを多用している.cssで組むとどうしても環境依存になるので古いスタイルで組んである.

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