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ICMSワークショップ

数理・人工知能・医学:数理科学と医学との協働

日時と方法

プログラム

13:55〜14:00 趣旨説明

14:00〜14:25 栗原裕基(東京大学大学院医学系研究科・教授)

 細胞運動の基本性質に基づく形態形成機構の理解 〜実験と理論の融合研究を通して

14:30〜14:55 中田庸一(東京大学アイソトープ総合センター・特任助教) ,和田洋一郎(東京大学アイソトープ総合センター・教授)

 核内構造解析実験で得られる塩基配列データによる核内3次元構造の予測

15:00〜15:25 大田佳宏Arithmer株式会社・代表取締役,東京大学大学院数理科学研究科・特任教授)

 数理と人工知能の医学分野などへの産業応用

15:30〜16:00 パネルディスカッション

事後アンケート

参加者には事後アンケートへのご記入をお願いいたします。

主催

東京大学大学院数理科学研究科 附属数理科学連携基盤センター

共催

九州大学マス・フォア・インダストリ研究所(文部科学省委託事業 AIMaP 受託機関)

問い合わせ

齊藤宣一(東京大学大学院数理科学研究科)norikazu[AT]g.ecc.u-tokyo.ac.jp ([AT]は@に置き換えてください)

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