2006年度数学II(松尾担当)
 
随時更新
2012年度数学��
- 講義関係の連絡事項
- 2007/1/31
- 試験期末試験は2月8日(木)3時限の予定です。正式な試験日程は各
自で確認してください。
- 残念ながら試験勉強の猶予はあまりありませんが、しっかりやって
ください。期待しています。
- 2006/12/19
-
冬休みの宿題を作りました。
ここからダウンロードして、冬休みのうちに解い
て、1月の初回の授業終了時に提出してください。
-
今回は、夏学期のレポートのような小論文形式ではなく、通常の筆記試験の答
案の形式で書いてください。A4版のレポート用紙を使用してください。最初
のページに学籍番号と名前と振り仮名を忘れずに記入してください。
-
全部解けなくても構いませんので、できたところだけ書いて提出しても構いません。
- 2006/9/14
期末試験の採点講評を作成しましたので、ここからダウンロード して参考にしてください。
- 2006/9/5
期末試験が行われました。
- 2006/7/12
7月10日の授業で時間切れのため詳しく説明できなかった部分を解説するプ
リントを作りましたので、ここからダウンロード して参考
にしてください。
- 2006/7/10
期末試験は9月5日の4時限に予定されています。夏休み中にしっかり勉強し
て、試験に臨んでください。ただし、他クラス聴講分の期末試験は7月28日
5時限に予定されています。
なお、正式な試験日程は教務課のページの
学期末試験時間割 でアナウンスされています。
- 講義関係の確認事項
- 私語厳禁・遅刻厳禁です。
- 大人数に対するレポート等の返却を、個人のプライバシーに配慮しつつ、混乱なく速やかに行うために、以下の約束を守ってください。
- 名前を呼ばれたら、大きく手を挙げて、大きな声で『はい』と返事
してアピールしてください。
- アピールに私が気が付いたことを確認の上、教卓まで返却物を受け
取りに来てください。
- 返事し損ねた場合には、混乱を避けるため、教卓には来ないでくだ
さい。あとで返しますから、慌てないこと。
- 演習関係の連絡事項
-
講義予定
今年度の夏学期の講義はすべて終了しました。
-
講義終了分
- 2006/4/13
行列の表記法と演算について
- 2006/4/20(木)
行列に対する種々の操作について
- 2006/4/27 (木)
行列の定める一次変換について
- 2006/5/11(木)
質疑応答
- 2006/5/18(木)
行列の基本変形について
- 2006/5/25(木)
正則行列について
- 2006/6/1(木)
逆行列と行列式の計算方法
- 2006/6/8(木)
階数の一意性について
- 2006/6/15(木)
連立方程式への応用について
- 2006/6/22(木)
質疑応答
- 2006/6/29(木)
行列式の定義について
- 2006/7/6(木)
行列式の性質
- 2006/7/10(月)
多重線型性と交代性の応用
余因子展開と逆行列の公式の概略
- 講義関係の過去の連絡事項
- 2006/6/29
2回目の小テストを採点した結果、
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正解の者は67名、ほぼ正解の者は4名、不正解の者は11名
となりました。不正解の者は深く反省して勉強の遅れを取り戻すように努力してください。
- 2006/6/8
小テストを採点した結果、
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2問正解の者は58名、1問正解の者は16名、2問とも不正解の者は6名
となりました。不正解の者は深く反省して勉強の遅れを取り戻すように努力してください。
- 2006/6/2
行基本変形は変形 (R1) と変形 (R2) を一つづつ丁寧にやりましょう。
計算用紙には、変形の各段階でどのような変形を施したのかを、一つ一つ書き
留めておきましょう。
幾つかの段階をひとまとめにして、途中を省略して計算するのは良くありませ
ん。
-
途中を省略して計算すると間違えやすいし、また間違いに気づいた後に修正す
るのにかえって手間取ります。急がば回れです。
-
途中を省略して計算すると、その省略した部分で気づかないうちに (R1) を使
用していることがあります。逆行列は正しく求まったのに、行列式の答が合わ
ない人は、計算の途中で気づかずに (R1) を使っている個所があるものと思わ
れます。
- 2006/6/1
レポート問題2を出しました。
提出は次回 6/8 および 6/15 の講義開始10分後です。
A4版のレポート用紙を使用してください。
- 2006/4/27
レポート問題を出しました。
提出は次回 5/11 の講義終了時です。A4版のレポート用紙を使用して
ください。